代表動画はパズドラ!マックスむらいについて調べてみた!

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こんにちは、ムラマコです。

今回は、会社経営をしながらも一時期はトップクラスのYouTuberまで登りつめた「マックスむらい」について調べてみました!

目次

  1. マックスむらいってどんな人?(年齢・身長・学歴等)
  2. マックスむらいの年収は?
  3. マックスむらいが一番初めにあげた動画は?
  4. マックスむらいが一番バズった動画は?
  5. 今後の活動はどうなるの?

1.マックスむらいってどんな人?(年齢・身長・学歴等)

出典 マックスむらい Twitter https://twitter.com/entrypostman?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

YouTubeを見ている方は、マックスむらいの名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。YouTuberが世間で認知され始めた2014年頃、マックスむらいもその代表の一人としてテレビCMに出演していました。

さらに、下記画像を見ると分かりますが、YouTuberのジャンルでは、「HIKAKIN」「RRcherrypie」の次にチャンネル登録者数が多かった人物です。

参照 YouTuber登録者数ランキングTOP15 2014-2020

マックスむらいのプロフィールは下記通りです。

  • 本名 村井智建(むらい ともたけ)
  • 年齢 38歳 1981年12月11日生まれ(2020年3月8日時点)
  • 身長 165cm
  • 血液型 A型
  • 出身地 石川県
  • 出身校 防衛大学校(中退)
  • チャンネル登録者数 153万人(2020年3月8日時点)

当時のパズドラは、全盛期と言えるほど利用者が多く、視聴者が関心を寄せるジャンルの一つでありました。たくさんのYouTuberがパズドラの実況動画を投稿しており、マックスむらいもその内の一人でした。

実況に魅力があるだけでなく、共演者(スプリングまお、マミルトン、コスケ等)も人気があり、チャンネル登録者数は一気にトップYouTuberと呼べるまで伸びました。

また、共演者のうちの一人であるコスケと共に作成した「パズドラ究極攻略TV」も、当時多くの視聴回数が記録されていました。

2.マックスむらいの年収は?

当時はトップYouTuberとして活躍していたマックスむらい。気になる年収についてですが、サイトによって異なった推定年収が予想されています。そのため、当サイトでは【noxinfluencer】というサイトを参考に、YouTube広告収入の年収をお伝えします。

引用 https://jp.noxinfluencer.com/

真ん中にある【YouTube Adsenseの推定収益(月間)】を見ていただければ分かりますが、月間収益は約74万円~234万円と推定されています。

これは、1,000回再生に対するCPMから算出しています。(似たような例を出すと、1再生で0.1円の広告収益が発生する)このCPMの金額は、ほとんどのYouTuberも同額に近いですので、信用度の高い推定収益といえます。

このことから、マックスむらいは広告収入での年収が、約888万円~2,808万円と推定ができます。

現在でも、多くの広告収入が発生しています。また、本業は「株式会社AppBank」の代表なので、本業と合わせると、多くの収入があることが予想できます。

3.マックスむらいが一番初めに投稿した動画は

マックスむらいがYouTubeを始めたのは2013年の10月ですが、最初に投稿した動画は非公開になっています。そのため、確認できる最も古い動画を紹介します。

https://www.youtube.com/watch?v=wjPkRjND4B8&list=PLsIzVnyLU056D_LPZSRf1awpbBysjm2dz&index=2415

確認できる最も古い動画は、2013年10月25日に投稿されました。

動画は、スプリングまおと一緒にパズドラ実況を行う内容です。YouTube用に新しいアカウントを作成して、ダンジョン攻略を進めていきます。

4.マックスむらいが一番バズった動画は?

次に、マックスむらいが数多くの動画を投稿してきた中で、一番バズった動画を紹介します。それが下記動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=JJ9VbHJ9Eew

動画のタイトルは、「好きなことで、生きていく – マックスむらい – YouTube [ Long ver. ]」です。2020年3月時点で580万回も再生されています。

こちらは、実際にテレビCMにも流れた動画です。(テレビverはショートバージョン)当時は、YouTuberが世間に認知され始めた時期であり、HIKAKINやはじめしゃちょー等、人気YouTuberが同様の動画を作成していました。

このように世間の関心があったために、最も再生されたのだと言えます。

5.今後の活動はどうなるの?

現在も高い頻度で動画を投稿しているので、今後も継続して投稿活動が行われる事が予想されます。近年では、パズドラ以外のゲーム実況やドッキリ企画をする等、様々な企画を行っています。

登録者数は150万人を超えており、大物YouTubeとして活動を続けるマックスむらいの今後に目が離せません。

まとめ

  • マックスむらいは現在38歳で、チャンネル登録者数は153万人(2020年3月8日時点)
  • マックスむらいの年収は、約888万円~2,808万円(広告収入のみ)
  • マックスむらいの確認できる最も古い動画は、2013年10月25日
  • マックスむらいが一番バズった動画は「好きなことで、生きていく – マックスむらい – YouTube [ Long ver. ]」で再生回数は580万回以上!
  • 今後も継続して投稿活動が行われる事が予想される。

以上で記事は終了です。

アイキャッチ画像出典元 https://www.youtube.com/user/TheMaxMurai/featured

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